« 2009年12月 | トップページ | 2010年2月 »

2010年1月

2010年1月31日 (日)

文化芸術振興議員連盟

文化芸術振興議員連盟なるものが昨日発足しました。エミコスというポップスのコーラスグループの演奏と、市内文化人?の皆さんのお話を聞くという設定で発足会が開かれました。自分も含めて議員のおじさん方に受け入れられるものか?と思いましたが、帰りの際の皆さんのお顔で、まずまず成功かな?という感触を持ちました。まずはよかったとひと安心です。

というのは、この会、玉田文江さんいう女性のベテラン議員さんの提唱で始まったのですが、その準備に声がかかり、頼まれるといやと言えない性格から、世話人のひとりとして参加することに。そんな経緯から、自分には似合わないこの文化芸術振興連盟を幹事のひとりとして運営することになりました。

Photo_3  やや消極的な動機からの参加でしたが、昨日の発足会を通じて、自分の議員活動を深めていこうという思いを持つことが出来ました。その理由は二人のお話です。

ひとりは「磐田信用金庫の理事長」、文化と経済のはなしです。やはり経済的な裏付けがないと文化は育たない、文化を高めるという目標がないと手段である経済は活性化しない。というお話だったと思います。

ふたりめは「モダンダンスの巨匠」、文化には生活文化、スポーツ文化、芸術文化がある。磐田市は、奈良・平安の時代はともかく、それ以降、長い期間芸術文化とは程遠い歴史を歩んできた。そんな磐田市の議員が芸術と言う言葉を使うからには、それを打開する覚悟が必要。他とは違う価値を生み出さなければ芸術とは言えない。

自分は芸術文化を高める役には向かないと思いますが、こういう認識を持たれている方を支えて、地域の文化的発展をどの様に設計すべきか?を考えていくことは出来ると思います。経済は手段であって目的ではありません。経済的な向上のみを目的にした20世紀の現代文明の限界は、リーマンショックが証明しています。少なくとも先進国は、そろそろ、文化を高めていくことに国づくり、街づくりの目標を定める時期と思います。

といったことを頭におきながら、このブログのカテゴリーを街づくりにしました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月28日 (木)

行政視察

25日から27日まで、熊本県の玉名市、佐賀県の佐賀市と唐津市へ行政視察に行ってきました。今日は感想だけ書きたいと思います。一言で、東海道沿いの市町に比べてゆったりとしていて豊かさを感じました。

工業生産高は、同じ規模の磐田市と比べて五分の一から十分の一なのです。しかし街並みからは豊さを感じるのです。理由の一つは、戦災に合っていないこと。戦前からあると思える立派な家が至る所にあり、それが十分機能していること。住宅コストに大きな違いがあります。二つ目は、交付税が多い。もともと農業中心の地域に観光が加わったという構造から、交付税に頼ってきた歴史があると思われます。(東海道沿いの都市部は、工業が盛んになったため、現代経済学上は豊かに計算されることから自主財源の比率が高い財政構造になっていると思います)

もっと検証してみる必要があるかも知れませんが、ヨーロッパ諸国にいって、GDPからは想像できない豊かさを感じるのも、中世から続く石のインフラが今でも機能しているため、生活コストがあまりかからない。また、農業をしっかり守り地産地消になっているので、見かけの経済指標以上の豊かさを享受できているからと思います。

それでは遠江の国はどうしたら良いのか?答えがすぐに見つかるわけはありませんが、歴史に培われた財産をヒントに、この感覚を温めてみようと思います。具体的な視察の印象は後日記載します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月21日 (木)

市政報告会

組合役員さんのはからいで、2回目の懇談会を行いました。こうして仕事が終わった後、懇談会が出来るのは、本当にありがたいことです。組織のない議員は、自分で地域を廻って声を掛け集めているんだと思います。ひたすら感謝です。

Photo さて、今日のメンバーは20代30代が中心。出身は日本全国様々なので、磐田に住んで自分の実家のある街とは違う!というところから、様々な発言がありました。
とりわけ、札幌で生まれたTくん。磐田は道が狭い、特に右折レーンのないところが多く車が少なくても詰ってしまう、広い道が途中で急に狭くなる、ということにびっくりした、という話がありました。札幌は計画都市、碁盤の目でしっかり計画して街が出来ています。比べようがありませんが、磐田市は歴史の街、江戸時代の曲がりくねった細い道がそのまま現代に残っています。そろそろ、30年50年の将来を考え、抜本的に街の設計変更をする時期かも知れません。大規模な街のスクラップアンドビルドをすれば、景気も回復すると思いますが・・・。

いずれにしても、若い人の声を聞いて、その年代がわくわくするような街づくりが求められていると思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月19日 (火)

政治不信

鳩山内閣の支持率を不支持率が上回ったという報道がされました。幹事長の裏金問題に対する対応姿勢が不明確かつ力に屈しているということが要因のひとつのようです。

政治不信が加速することが懸念されます。少し前までは行政不信・官僚不信でした。官僚と政治が癒着していたことに対する国民の正義感が政権交代につながりました。しかし、今回は政治不信。結局、政治は官僚体制を変えられず、自らは汚職にまみれている、という印象が強くなっています。

しかし、ここには私たち国民自らが政治の主体者であることが忘れられています。私自身の役割のひとつに、政治に無関心な人たちに関心を持ってもらう、ことがあります。市政のことのみならず、国政と市の行政施策とのつながり、生活との関係などを分かり易く市民に伝えることが、政治や行政を身近に感じるとともに、一人ひとりと市や国との関係を実感するきっかけになると思います。

私自身もそうでしたが、とかく企業で朝早くから夜遅くまで働いていると、社会=企業になりがちです。そしてマスコミ情報が唯一の情報。行政の情報をしっかり集め、働いている人たちとの会話をより一層増やしていきたいと思います

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月17日 (日)

遠江国分寺跡

P1010056 遠江国分寺跡発掘調査の現地説明会に行ってきました。奈良時代の瓦や土器が発掘されていますが、今日の本命は木装基壇。

P1010059 お堂や塔を建てる基礎に、盛り土をし、その上に土台をつくりますが、その基礎の周りを木で囲んでいるものを言うとのことです。結構、手の込んだ建物だったということですね。

P1010062_2 また、塔の跡からは塔本塑像という木に土を盛って造形した仏像が、火災による熱で焼き物になった状態で、頭部のみ発掘されました。全国でも2例目ということで、大変貴重な発見ということです。

午前中は160人くらい集まったそうです。私の行った午後は人数が少なかったと言っていましたが、それでも100人近くの人が興味深く発掘現場を見ていました。

歴史は将来を考えるために学ぶものです。脳科学の受け売りですが、人間には新しいことを考える能力は無いが、過去の経験を、それまでとは違う事象に当てはめて考えることは出来るということです。

経験したり歴史に学ぶことはとても重要ですし、パズルやゲームなども、経験を活用する力を高めるのには有効ですね。国分寺資料館の建設が中止になりましたが、別に箱ものを創らなくとも、天平のまちは開いているし、開き店舗もたくさんあります。
子供たちはもちろん、大人も歴史に触れながらゆっくり生きることが必要です。歴史や文化を楽しめるようになれば、経済は今のバーチャルではなく実態として活性化すると思います。

がしかし、まずは現実、しっかりと今の厳しい状況を抜け出すために知恵を出さないと・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月16日 (土)

大器晩成

久しぶりの山歩き。湖西連峰神石山に登りました。夏に富士宮の毛無山に登って以来なので、近くで低い所とは言え、気を付けてゆっくり登りました。
1 途中の仏岩から見た富士山が良い感じでした。が、写真で見ると今一。今度、写真部のどなたかに教えてもらおうなどと考えながら神石山に向かいます。

少し尾根を歩いてから普門寺(大きな杉がある山寺です)に降りました。ゆっくり登ると、くだりが軽快です。ほとんどの場合、上りで結構体力と筋肉を使うので、下りはよれよれで慎重にゆっくり下りるのですが、今日はどうも調子が良いようでした。

若い時にゆっくり成長すると、中年を過ぎてから余裕があるので下り坂を駆けるように活躍できる「大器晩成」はそんな生き方なのかも知れないなどと考えながら岐路に着きましたが、いずれにしても、人生と山登りは良く似ています。目標をしっかり定め遠くを見ながらも足元をおろそかに出来ない。上りで頑張りすぎず、下りはゆっくり慎重に。足腰が大事なのも同じです。時代をしっかり踏みしめて、一歩づつ着実に歩いていきたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月14日 (木)

これからの議会

「地方から国を変える」にコメントをいただきました。議員はあくまでも行政と地域のパイプ役であると。ありがとうございます。
原点ですね。労働組合は職場が原点で20年やってきました。市民の生活が行政の原点です。そこが肝心要です。

Photo さて昨日、菊川市議会に勉強をさせていただきに行きました。菊川市は議員の皆さんで「議会基本条例」という議員が何をすべきかを条例(市の法律)にしました。
議会は機関として市民の声を広く聞き、その意見を基に市が何をすべきかを議論し、行政に提案する。もちろん、現在の行政をチェックする。ということを、丁寧にその手法も含めて条例として定めたものです。1年間に34回の打ち合わせをして反対もあったが、際どい賛成多数で可決したとのことです。

ポイントは、「議員全員で、行政の実態を報告し、市民の声を聞く」「その意見を基に、政策討論会を開き、市民の声を政策にする」というものです。それがスムーズに行えるよう、様々な仕組みや議員としてのあるべき行動などが記載してあります。
市民の声を聞く会を、議会報告会と言いますが、議会で決定した予算について、議員が分担をして、自分の出身地域以外の地区で報告会を開催し意見を聞いた体験談を話していただきました。

後援会の皆さんとは違い、率直な意見や要望、批判もいただくため、緊張もするし、答弁に詰まることも多いとのことでした。しかし、視野が広がるし、自然と市全体のことを考えるようになるともお話されていました。

また、行政の担当者ではないので、知らないことも多く、詳細な説明が出来ない部分もあったようですが、市民の方からそれを問題視されることはなく、議員が自分の後援会を離れ、分担して市民全体に報告をし意見を聴く態度について高い評価をいただいたという感触とお聞きしました。

いずれにしても、まずは議員の原点、「市民に情報を提供し意見をいただく」これがどこまでしっかり出来るか、行政改革も議会改革も、ましてや地域の活性化はそこから始まります。報告と意見収集では、どの議員にも負けないという心構えで行動したいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月11日 (月)

地方から国を変える

今日の日経新聞に次のような記事が載っていました。

地方自治法を抜本改正 総務省、議員を行政要職に

 総務省は地方議会のあり方を見直すなど地方自治法を抜本改正する。都道府県や市町村の首長が議員を在職のまま副知事や副市長、各部局のトップに起用できるようにする。地方議会の多くは無所属の首長を与野党相乗りで支える総与党化で本来のチェック機能が働かず、存在感が薄れている。議員を政策決定や執行に参加させることなどで議会を活性化し、民主党が掲げる「地域主権」の実現に向けた基盤を整備する。今月下旬に発足する「地方行財政検討会議」で議論し、2011年の通常国会に関連法案を提出したい考えだ。

 現行の地方自治制度は首長と議員がそれぞれ住民の直接選挙で選ばれる「二元代表制」。首長と議会はほぼ同等の権限を持つが、議会は審議の形骸化で多様な民意の反映や執行機関の監視などの役割を十分果たせていないのが実情だ。

ちょっと難しいけれど、地方議会が十分に機能していないのは確かだと思います。問題点はいくつかあると思いますが、過去、議員が自治会単位で選ばれてきた経緯から、地域代表的な役割意識が強く、自治体の全体最適を考え政策の優先順位を議会組織としてつける機能が希薄に思うことがひとつです。議員一人ひとりはしっかりやっていても、組織としての機能が不十分であることが問題の要因と思います。
二つ目は、議員同士の議論がほとんどないこと、少なくとも今までの経験から、議員同士が会派を超えて政策についての議論を交わす経験をしたことがありません。議員は市長や当局に対し質問や質疑はするが、討論は賛成意見、反対意見を一方的に宣言する形式になっています。

こうした議会の基本的な仕組みは、これまでの成長を前提とし、予算規模がかならず大きくなるような社会であれば機能していたんだと思います。しかし、スクラップアンドビルドをしなければ、市民の利害調整が出来ない時代です。
地方分権ということとは別にしても、地方議会の仕組みを見直す必要性を感じます。

新聞記事のように執行権を与えることも一つの方法だと思います。が、その前に、政策について議員間の議論をちゃんと行えるような仕組みにすることが先決のようにも思います。

今年は、議会改革の議論もしていく予定になっているので、こんなことも念頭に置いて、しっかりと勉強をしていきたいと思います。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2010年1月10日 (日)

成人式

市民文化会館で成人式が行われました。磐田市は、旧5市町村単位で行います。有志の実行委員会方式で企画されたようです。最近の特徴で、中学生のボランティアも、会場整理などを行っていました。

実行委員の司会のもとで、実行委員が開会の言葉、国歌斉唱、市長祝辞があり、来賓挨拶、来賓は県議会議員と市議会議長(なお議長は他の会場に行っているので副議長が代読)
2010 イベントとして、中学校の思い出のアルバムをスライドショーで流し、成人代表の決意表明(その写真です)そして閉会、簡単な式で1時間弱で終了です。

感想は、
①成人の有志で企画した割に平凡な内容。個人的には、せっかくの成人式なので、お祭り的な催しをしたらどうか?とも思いますが・・・やや退屈な式典でした。(予算の問題もあるでしょうが)
②会場の若者は結構礼儀正しい。市長や来賓のあいさつはほとんど聞いていないようでしたが、成人代表の決意表明の時には、シーンと静まり、しっかり聞いていました。

組合の役員をしていたときには、毎年、新入社員に話をしていましたので、ここ10年くらいの若者を定点観測してきましたが、だんだん礼儀正しくなっているように思います。これからの若い世代は期待できると感じます。
高齢社会のため、企業でも地域でも、なかなか若者(20代30代)が活躍できる状況ではありません。スポーツの世界のように、若者がのびのび活躍できる社会を創っていきたいものだと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

市議会レポート第4号

市議会レポートを発行します。是非、ご覧ください。「shigikaireport_vol4.pdf」をダウンロード

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月 8日 (金)

今年はどんな年に?

ずいぶんと間が空きましたが、年頭の慌ただしさも少し落ち着きました。議員として何とかやっていけるかな?という感触も出てきました。そこで、今年は「来年以降に見える成果を得るための具体的な準備の年」と自分なりに位置づけて、勉強と構想と行動にある程度一貫性のある過ごし方をしていきたいと思っています。

「議員と言うのは仕事ではなく使命だ」そう書いてある文献もあります。使命である限り、私と公は時間や空間で区別してはいけない。いつでもどこでも必要があれば公にならなければならない。ということです。
そういう意識で毎日を過ごすことを、まず目標にしていきたいと考えています。

さて、正月明け6日と7日に、自分の思いを強くする経験が出来ました。最初はヤマハ発動機㈱戸上社長の話。企業の再建は「技術的に飛び抜けた商品もしくは、他を圧倒するコストの商品」にかかっている。という年頭のお話がありました。
その日の午後、連合・労福協の講演会があり、慶応大学の金子勝教授の話を聞くことが出来ました。この経済危機を乗り越えるためには、エネルギー転換しかない。石炭から石油に変わったように・・・。という話でした。

そして昨日、磐田にある某中堅企業の社長さんとの話「今まで通りの仕事をしていても良くはならない。今までの概念を捨てて、新しいエネルギーに転換すべきである。それも国に任せていてもダメ、地方それぞれが知恵を出して生活消費財、交通機関を考えていく。農業や林業も地域の産業として生産から消費までの新しいサイクルを創るべきだ。」

その通りだと思います。ただ、こうも言っていました。「企業は自分のことで精いっぱい、リスクの少ない選択をしがちである。したがって大きな変化は好まない。明治維新のように、政治がリードしなければ悪くなる一方かも知れない」

私たち現代人は何億年も前の遺産である石油を食いつぶして豊かな文明を短期間で創りだしました。しかし、その石油は、エネルギーと同時に熱を発生し、地下に溜めていたCO2を放出し、また、石油エネルギーのおかげで人類は60億人を超える規模に膨らんでしまいました。ある説によると、人類は30億人が、人間以外の動物や植物とうまく共生できる適正規模だそうです。それ以上に人間が増えると動物や植物は減らざるを得ない。地球上に降り注ぐ太陽の自然エネルギー計算からは人間30億人が限界。それ以上に人間が増えたのは、祖先が残した石油エネルギーのおかげ。ということのようです。

私たちの子供や孫の時代に豊かな生活を残すためには、石油エネルギーに変わる新たなエネルギーを生活に役立てられる技術的な見通しを立てる必要があります。また、世界的な見地からは、人口増加をコントロールすることも必要と考えます。

こういう地球規模の方向性を俯瞰しながら、地域の産業政策を模索していくことが、今の私たちには必要だと思います。
地球規模で遠い将来を考えながら、足もとの現実に根ざし、課題を1つひとつ解決していくこの1年にしたいと思います。(初夢的発想も含めた年初の所感です)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月 1日 (金)

明けましておめでとうございます

久しぶりの冷え込みとともに新しい年がやってきました。身が引き締まります。「心身ともに緊張しながら、新しい年の第一歩を踏み出しなさい」という神様からの忠告かもしれません。

実家で迎えた新年。じいじばあばを置いて、妻と長男・長女の4人で佐鳴湖へ初日の出を拝みに。6時に起きた時には星が見えたと思ったのに、日の出時刻に近づくにつれ、西から雲がわき出てきます。風花が舞います。この辺ではめずらしい元旦の雪です。

1 期待せずに、佐鳴湖の漕艇場に着くと、雲の切れ間から太陽が・・・。湖面に反射してきれいな朝日、初日の出を拝むことが出来ました。今年は厳しい経済環境が続くことは間違いありませんが、今日の日の出のように、努力すれば報われる1年になるのでは・・・。そう期待される初日の出でした。

そのあと食事をして、富士見町の自治会の皆さんと見付の天神さまにお参り。今年1年、元気に走り抜けたいと思います。
自然体でカメのように粘り強く七転び八起きで地域の皆さまのお役に立ちたいと思います。本年もどうぞよろしくお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年12月 | トップページ | 2010年2月 »