« 2010年7月 | トップページ | 2010年9月 »

2010年8月

2010年8月29日 (日)

夏祭りの夕べ

夕方から労金の夏祭りと花火大会へ行ってきました。労金の夏祭りは30周年記念で始めてから毎年恒例になりました。

Photo ヤマ発の組合も支部ごとに模擬店を出したり、バンド演奏をやったりとこじんまりとしていますが賑やかで楽しい催しです。

いつも食堂で出前サービスをしてくれる労金のSさんが友人と歌を披露。元気な職員さんに恵まれ労金も安泰ですね。

Photo_2 その後、自転車を駅西駐車場において、南口から無料バスで花火会場へ向かいました。福田の営業所が終点なので、そこから15分くらい歩いて、会場のはまぼう公園に到着。いすとテーブルがあり、思わぬ来賓待遇で恐縮しましたが、浴衣コンテストと花火を満喫しました。

先日、袋井の花火を見に行ったところなので、花火の規模と言う面ではこじんまりですが、会場の雰囲気はすばらしく、毎年充実していければと思いました。

Photo_4 役員やボランティアの皆さん、お疲れ様でした。涼しい浜風の中、心地よい夕べを過ごさせていただきました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月28日 (土)

市街地活性化は粘り強く

宇都宮は餃子で有名!と思ってホームの頭上を見上げると、「ジャズとカクテルと餃子のまち」という看板がありました。

このメッセージを内外に発信し始めたということで、宇都宮市商工観光課に話を伺うため、会派で視察に行きました。

宇都宮市も、中心市街地が寂れていく傾向にあり、そんな中で、国の補助金を使った活性化施策として、「おもてなし日本一のまち」を掲げたパソコンや携帯電話を使った情報発信事業を立ち上げました。それが「ジャズとカクテルと餃子のまち」です。

が、本年から始めたところで、会員数も数百人と、これからの事業のようで、課題は市民・民間による事業の推進への移行が出来るかどうか?ということとおっしゃっていました。

磐田市においても、まちづくり研究会の皆さんが嘆いていたように、なかなか市民運動に広がらないと、悩みは共通のように思います。日本経済に元気が復活しない遠因にも、「よしやってみよう」という失敗をおそれないチャレンジ精神が日本人に不足していることがあるのかも知れません。

いずれにしても、元気な磐田づくりは一朝一夕には出来ません。市民運動をきっかけに、代々受け継いでいく粘り強さが必要ですね。

宇都宮は、落ち着いた50万都市、写真のように市民が憩うインフラも整備された街です。施策は参考にしても、活性化の目的や運動の進め方は磐田方式を考えないといけませんね…。Photo_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

議会改革の難しさ

火曜日から金曜まで、6か所の市や民間施設を視察してきました。その内の2か所は、議会改革をテーマに議会運営委員会の視察です。

茨城県取手市は、議会報告会(議員皆で、議会の動きを知らせる市民報告会を開催すること)を中心に“開かれた議会”を目指した取り組みをしています。また、千葉県の鎌ヶ谷市は、議員提案の条例(ポイ捨てや路上の喫煙を禁止する条例です)が施行されたまちです。しかし、議会の事務局(議会の事務局は市の職員です)の説明からは、あまり改革に関する熱い話が聞かれずやや残念でした。是非、議員の方々と会話をしてみたいと思いました。

なぜ議会改革が必要なのか?という命題に対する現職議員の思いは様々だろうと想像します。

訪問した2市における議会改革の目的として、経費削減や横比較からのやらされ的な面を多く感じました。やっている内容は手段としてとても参考になるものでしたが、地方分権の大きなうねりにつながるような改革ではありません。

私の中にもいくつかのどろどろした改革の必要性がうごめいていますが、まだ、目指すべき、はっきりとした目標になっていなくて、有権者の方に申し訳ないと思っています。

ただ、少なくとも、これからの日本社会は、地方分権をしっかり確立しなければ、発展する諸外国の中で生き残れないという認識を持つべきと考えます。したがって、地域において立法府としての役割を果たせる自立した地方議会への転換が、近い将来間違いなく必要になってくると考えます。そうした意味での改革の歩みは、今すぐに始める必要性を強く感じた視察でした。なお、写真は鎌ヶ谷市の議場風景です。Photo

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月23日 (月)

環境を守るということ

朝、労働組合の後輩から、休日にウミガメの放流をした話を聴きました。ウミガメは暑い夏に遠州灘にやってきて卵を産みます。一度に150個程の卵を生むそうです。

しかし、自然のまま孵化しても、生まれた子どもは、海に帰れないのです。一番の障害は「車のわだち」だそうです。。

中田島海岸には車は入れません。もちろんバイクも…。しかし、三軒家の海岸、駒場の海岸、福田の海岸にはジープで釣りをする人がたくさんいます。オフロードバイクで走っている人もいます。

環境を守ると言うことは、人間以外の生物と共存することだと私は思います。仏陀が空腹でいるときに、何も食べ物を持ってこれなかったうさぎが、焚き火に身を投げて、自分の肉を仏陀に食べさせようとする話があります。

ウサギも犬も猫もヘビも変えるも草や花も、地球から生まれ地球に帰ります。人間は、地球に返せないプラスチックなどの異物を発明してしまいました。プラスチックが何千メートルもの海底に沈み、深海の生物の命まで奪ってしまっています。

今、立ち止まって後ろを振り返る勇気が人間には必要なのかも知れません。しかし、勝ち組負け組といった競争に人は駆り立てられているのが現状の姿です。

私は競争で疲れた心身を、釣りやモータースポーツで癒している市民から、代替案なしで、リフレッシュの機会を奪うことは出来ません。しかし、環境は守りたい。こうした葛藤を市民の皆さんと共有しながら、将来のあるべき海岸線の活用と保護のバランスを考えていかなくては!と強く思います。

そんなことを思いながら、今日の午後は市議会レポートを配布に、組合やお取引先などを訪問しました。工場の様子は、6月頃に比べると活気があるように感じましたが、「少しは忙しくなってきたが儲けにならない」という状況のようです。

「環境を守りながら経済を活性化させる」難しい命題です。が、経済一辺倒の見方ではなく「一人ひとりが幸せを感じる社会にする」という政治の目的を念頭に置いた複眼的な視点で、将来を考えたいと思います。

*暑さのせいか、カメラを持たずに行動しているので、しばらく写真なしです。なお、明日から4日間、議会改革と福祉関係の視察に出かけます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

若い力

ジュビロ磐田がユース出身・山本康祐の活躍で静岡ダービーに勝利しました。なかなか勝てず、批判の多い現状ですが、若手がいきいきとしてくれば、全体も活気づく様です。

高齢社会と言われながら、平成も22年が過ぎました。政治の世界に若い力を引き出すような動きが見られるでしょうか?実力者同士が足の引っ張り合いをしてばかり、若手の抜擢!と言う動きがあっても、ベテランのフォローがなくつぶされてきました。

ベテランは伝統を守り、若者は未来に挑戦します。古い仕組みを壊し、新しい仕組みをつくる作業は、若者でなければ出来ません。もちろんベテランのフォローは重要です。

過去や現在のしがらみの中で権力争いをしているということは、将来に対する危機感と夢が希薄だと言うことです。

党首選挙を前に、民主党内の権力争いばかりが目につきます。将来の理想を掲げ、「それを実現するのは国民一人ひとりだ、未来の子供たちのために一緒にやろう」と若者に呼びかけ、この閉塞感を乗り切るような国の政治を期待します。

…もちろん地方の活力を高めるのは私たち自身ですね…

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月21日 (土)

市議会レポート

市議会レポート第7号が出来ました⇒「shigikaireport_vol7.pdf」をダウンロード

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月20日 (金)

まちの活性化

静岡市議会の会派「新政会」8名が磐田市に訪れ、視察兼「新磐田」との交流をしました。芝生の事業を見たいということでしたが、少し前には、浜松市の「市民クラブ」という会派と交流をされたということなどを聴き、芝生を見たいというよりも、何かまちの活性化政策のヒントを見つけよう!ということが目的に感じました。

Photo 静岡市議が磐田市議の活動から参考になることを見つけるのは、相当難しいと思いますが、芝生事業にかかる費用が少ないことや、わずかな政務調査費をやりくりしながらレポートを発行したり議会報告会をしている「新磐田」の活動には、やや興味を感じたようです。

新政会は、政策アドバイザーを入れて、政策提言書を作成するといった、専門的な活動をしています。資金力も人数(新政会は全員で10名)も圧倒的に違うので、そのまま真似は出来ませんが、その姿勢・情熱・方向は参考になります。基本的な議員活動の進め方は変わらないという実感を持つことが出来ました。

先日、東静岡駅前の「ガンダム」を見てきましたが、「ホビーのまち」静岡の事業の一環とのこと。これも静岡市内の企業と連携しての活性化策です。

静岡であっても、集客に日々努力しているということですから、磐田市はその何倍もの努力が必要、なお且つ、資金が少ない分、さらに知恵を絞りつくす必要がありますね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月18日 (水)

世界と日本と地方

今日は、年に一度の静岡県市町議員全体の研修会でした。研修会と言っても90分の講演をひとつ聴くというものです。2回目の参加、税金を使ったこのような研修の意義は何か?という問題もあると思います。が、講演そのものは、普段聴けないビックネームの話を聴くことが出来るので、私個人に置き換えれば意義がありました。
Sany0029 研修会そのものがむだ遣いかどうか?については、他の議員の意見も聞いた上で問題提起すべきかどうかを考えたいと思いますので、ひとまず保留として、意義のあった講演そのものについて若干記しておきたいと思います。

Sany0032 講師は国際政治学者の浅井信雄氏、サンデーモーニングのコメンテーターとして知っている方も多いと思います。
結論を言えば、目新しい話は聞けませんでしたが、日々感じていることに自信を持たせていただいた内容でした。

①世界と日本、地方はつながっている。“例えばナイジェリアで反政府デモがあるとガソリンが値上がりし生活に影響する”ということである。
アメリカ・中国は地方分権が進んでいるので中央集権の日本に比べ影響は少ない。(地方で対応する部分があるから)
ただそう簡単に日本は地方分権の道へ進めない。なぜなら「人間、財源、権限」がないからである。本年6月に地方主権に向けた政策推進を閣議決定したが、これが実行できるかということと、人間すなわち地方議員や地方官僚の人材如何にかかっている。
人材の要素として見えないものを見る力が重要。金子みすずの大漁という詩には「大漁のときは海の底で葬式をしている」という表現がある。これが想像力である。想像力をもった人材が地方をつくる。

②近隣諸国との関係
重要な国は、中国、インド、オーストラリア、もちろん隣の韓国は北朝鮮も含めて関係のあり方をちゃんとしておかなくてはならない。(なぜなら韓国併合は両方の国の問題だからである)

③マスコミやインターネットを信じないことが大切。マスコミは物事の一面しかとらえない。カメラの前で大騒ぎしているが、カメラのないところは静かなのである。インターネットの情報も、その真偽・良し悪しを自分で判断できければ悲劇を生む。

といった内容だったと思います。
本人がどの様なメッセージを送りたかったか?分かりませんが、話を聞いて自分が理解した内容は上記の3点です。

ほぼ共感をしながら聴かせていただきましたが、中国やインドの成長を政策面から分析(たとえば中国は56兆の経済対策を直ぐに行ったのでそれがリーマンショック後の回復につながったと解説されていました)していましたが、私の見解としては、政策云々よりも、中国・インドが発展途上にあることが、リーマンショックを短期間で乗り越えて成長を続けられる大きな要素と考えています。

いずれにしても世界の政治経済の動きを知らずに地方の将来を考えることは出来ませんので、日々、広い視野で物事を見ることを忘れてはいけないと思いました。

最後に一休み、昼休みに見学した東静岡駅前のガンダムを掲載しておきます。Sany0027

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月17日 (火)

今どきの中学生

「わたしの主張」2010静岡県大会が磐田市「なぎの木会館」で行われました。初めて見させて(聴かせて)いただきましたが、すばらしい主張でした。
自分が中学生の時にはなかった?(知らなかった)様な気がしています。が、スポーツや文化部の活動だけでなく、自分の考えていることを決められた時間内で第三者に訴えることを競うのもありですね!

Photo

今どきの中学生は、話の組み立てがうまいですね。話の組み立て、抑揚などプロであるべき私たちが見習わないと…という感じです。
自分が中学生時代は、大人に対する反発心が強かったように思います。先生に言われてやるのが厭で、自分たちで何かやろうともがいていた。クラブ活動も生徒会もそうでしたね。当時の思い出はたくさんあって、友だちの顔は思い出すけれど、顧問の先生が誰だったか思い出せない…という感じです。

今日の中学生の主張「生きていることの大切さ」「母とのかかわり」「地域とのふれあい」といった内容を聴き、純粋さを強く感じた一方で、社会に対する問題意識や大人のやっていることへの反発などが感じられなかったことに、やや物足りなさを感じました。
たとえ賞を狙った主張という“作品”であったとしても、もう少し泥臭い本音を入れたらと思うのは、中学生の頃から大人に対し反発ばかりしていた私だからでしょうか?

とはいえ、良く考えた主張を堂々としていた各中学校の代表には、将来の日本や地域を背負っていく可能性を感じました。
欲を言えば、参加者の7割が女子、最優秀賞も女子という状況でしたので、もう少しバランスを取るためにも、男子生徒に頑張れとエールを送りたいですね…。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2010年8月10日 (火)

川根温泉

久しぶりに夫婦の予定が合ったので、妻と川根温泉へ行ってきました。桜トンネルで有名な家山から千頭に向かう県道の途中にあります。

ちょっと遠いのがたまにキズですが、源泉かけ流しで本格的な温泉気分が味わえるので、結構気に入っています。(といっても2回目ですが)

SLが温泉から見えることも人気の秘密と言うことです。久しぶりにゆっくりとした1日でした。Sl

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月 8日 (日)

ふくろい遠州の花火

P10105281 初めて袋井の花火を観に行きました。どういう訳か子どものころからあまり花火に関心がなく、近くの花火大会にもほとんど行かない子どもでした。

P10105221 大人になってからもあまり花火を見に行くということがなかったので、袋井の花火を見に行こうか!と言ったら妻は大喜び、そう言えば、結婚してすぐに弁天島の花火を見に行った時以来でした。浜松駅で接触事故があったため、電車が遅れるトラブルで、最初のところは見逃してしまいましたが、さすがに2万発の花火はすごいですね…。

P10105251 歴史は15年くらいだそうですが、全国的にも有名になっています。新聞では41万人の人出ということで、すごい混雑、帰りは混雑が一段落するまでラーメン屋で時間を潰し、11時半に帰宅となりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月 7日 (土)

行政視察

8月になって2日~4日まで、所属する民生病院委員会の行政視察に行ってきました。視察というとマスコミ報道の影響もあり、公費を使って旅行という印象があります。しかし、実際の参加を通じて、議員としての問題意識を高める重要な議員活動であると自信を持って紹介したいと思います。

視察は、異業種の工場見学や組合活動の単組交流などと趣旨と効果はほぼ同様、所属する自治体の問題点や課題にあらためて気づくことが出来ます。また、自分たちの活動の良い所が見つかることもあります。しっかりしたテーマを持って視察すれば、改善や改革、将来の方向性を検討するきっかけを得ることが出来ると思います。

今回の視察テーマと感想を記載しておきます。
1.救急医療体制について
Photo_2  奈良県の橿原市の救急医療センターを視察。奈良県(近畿地方全体かも知れませんが)は医療や福祉が充実している感想を持ちました。まず奈良県立の医大で育てた医師がしっかり定着していること。次に医師会(開業医)と行政の連携が出来ていること。最後にかかりつけ医から総合病院までの体制が整備されていることです。
救急医療センターの休日夜間体制がしっかりしていることはもちろんですが、それが可能となる背景が橿原市とその周辺市町村にはあるように感じました。

2.高齢者福祉
Sany00101 宇治市の小中学校の空き教室を利用した福祉事業を視察。視察した小学校は、校舎一棟の一階と二階部分を改造しデイサービスを中心とした福祉事業を展開。市内に2か所あります。地域包括センターを併設しているところや隣りの保育園を含め子どもたちと高齢者のふれあいを日常的に行っていることが特徴的でした。

3.子育て支援
Sany00151 まず、宇治市の駅前「子育て基幹センター」、この基幹センターを中心に、市内各地域で子育ての相談や子育てをする母親の出会いの場を創っているということでした。女性のセンター長の意欲的な話が印象的でした。
次に、東近江市の「発達支援センター」、ここはすべての年代の相談を受けアドバイスやつなぎをするワンストップサービスの拠点です。心理職7名を含む30名の支援体制もさることながら、担当者の意気込みに熱いものを感じました。

いずれにしても、しっかりした福祉をすすめているところは、担当者が生き生きとしています。そのためには、人材を支える組織体制がしっかりしていることが必要です。今回の視察でもっとも感じたことです。

磐田市にも、熱意を持った職員さんはたくさんいます。それを支える体制をしっかりすることは、市長をはじめ行政幹部の皆さんですが、市民の代表である議員が提言や監視の機能をきちんと果たし、市民の参加を促していくことが重要ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月 1日 (日)

水防訓練

天竜川の河川敷で磐田市の水防訓練がありました。幸いこの地域は今のところ大事はありませんが、今年は、梅雨の後半にゲリラ豪雨に見舞われたところも多く、水防団も地元自治会の皆さんも真剣に訓練を行いました。

1_3   見学するだけでも暑い日中、防災服に身を固めた訓練は本当に大変だと思います。市民の安全のため、けがに気をつけてこれからも訓練に励んでいただきたいと思います。

1_4 県の防災ヘリも駆けつけて、中州に取り残された被害者を想定しての救出訓練も行われました。これまで経験しなかった訓練の様子を知ることができました。自分で訓練をするわけではありませんが、こうして見聞きしたことを一つひとつ大切に脳裏に刻んでいきたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高校女子サッカー決勝戦

7月31日、全日本高校女子サッカー選手権大会の決勝が行われ、兵庫県の日の本学園高校が見事初優勝しました。

Dsc_003511 10時からの暑い時間、一生懸命にボールを追いかける若人の姿は、感動的でした。惜しくも敗れた強豪の仙台の常盤木高校も素晴らしいチームでした。本当に感動をありがとう。Dsc_004811

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年7月 | トップページ | 2010年9月 »